
保管スペースがない、セキュリティが不安、コスト削減、保管方法の統一、オフィスの移転時に書類を整理したい等文書や書類の保管でお悩みでしたら、弊社の文書保管サービスをご検討ください。
対応エリア:東京及び首都圏
文書や書類の整理から保管、廃棄まで一貫したサービスをご提供いたします。
1.文書保管サービスはWeb利用
- お預け、お引取りはWebシステムから手軽にご依頼いただけます。
- お預け、お引取の集荷、配送は専用車により迅速に対応いたします。
2.廃棄処理サービス
- 保管文書は保存期限切れリストをお送りいたしますので、お客様に廃棄承認していただき廃棄処理をいたします。
- 機密文書は一切人の眼に触れないように、箱の開封は行わず、製紙工場に持込み溶解いたします。
- 廃棄した文書箱については廃棄証明書を発行いたします。
- オフィスの不要文書を保管しないで直接廃棄する引取廃棄サービスも行っております。
3.付加サービス
文書保管サービスや廃棄処理サービスに加えて文書や書類のライフサイクルを通じた各種サービスを用意いたしております。
- ファイリングサービス
- イメージ化サービス
- 電子データ保管サービス等
4.文書箱の保管は1箱から
- 弊社の専用保存箱以外でもお預りしておりますのでお気軽にご用命ください。
5.文書保管センターのご案内
東京及び埼玉地区に文書保管センターを保有しておりますのでお客様のニーズにあった文書保管センターをお選びください。
さらに、平成20年7月に埼玉県日高市に新文書保管センターをオープンしました。
最新のセキュリティを設備するとともに十分な収容能力を確保いたしました。
お客様のスペース、コスト、セキュリティなどの問題解決にお応えいたします。
【サービス利用事例1】 保管スペースの有効活用
<サービス利用前の問題点>
- 社員を増やしたいが事務スペースがない
- 文書保管庫が満杯でこれ以上入らない
<改善方法>
- 保存する文書と廃棄する文書の仕分け
- 保存する文書を社内保管分と外部保管分に選別
- 保管庫スペースの縮小と事務室レイアウトの拡張
<サービス利用後の効果>
- 文書保管庫スペースが1/3に減少
- 社員5名増員
- 文書保管コスト30%削減
【サービス利用事例2】 分散から集中保管、管理方法の統一
<サービス利用前の問題点>
- 各部署が必要に応じてバラバラに各倉庫を利用
- 各倉庫のセキュリティが不安
<改善方法>
- 文書管理ルール(箱番号・管理部署・保存期限)の策定
- 保管業者の選定(コスト・セキュリティ・移行方法など)
<サービス利用後の効果>
- 1社集中保管による管理方法の標準化、コスト削減
- セキュリティシステムによるリスクの軽減
大手から中小まで多くの企業団体様の要求を真摯に受止め、
サービスの充実に努めます。
A社
文書箱を保管していた建物を急遽建直すことになり何から手をつけたらいいものかと困っていました。
御社に相談したところ、文書箱の情報の作成等もお手伝いいただき、
1日で1千箱を超える文書箱の移転が完了し大変助かりました。
B社
ISOの取得に伴いそれまで預けていた外部倉庫会社のセキュリティ監査を実施しましたが、建物の構造や設備に起因する改善事項が多く不安を感じておりました。グループ内の企業から御社を紹介されISMSを取得している御社の倉庫を見学してヒヤリングをさせていただきましたが、指摘する項目はほとんどないように感じました。
その後、文書箱を移動いたしましたが、セキュリティに関する不安はかなり解消いたしました。
C社
文書類を置いておくスペースがなくやむをえず社長室の前に積み上げておきましたが、社長からは再三片付けるように言われていました。数日のうちに御社に引取ってもらい
肩の荷が下りた気分になりました。Webシステムも便利に利用しています。